2005年05月29日

カリートの道

かつての暗黒街の大物をアル・パチーノが哀愁を
漂わせながら演じたハードボイルド映画。
ギャング映画の名作「スカーフェイス」以来の
ブライアン・デ・パルマ監督とのコンビが生んだもう1つの傑作。
異色の弁護士を演じるショーン・ペンにも注目。
何よりこの映画でのパチーノのカッコ良さは天下一品です!
<おすすめ度★★★★★>

カリートの道
posted by はだし狼 at 16:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画の感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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