キル・ビルで味をしめたタランティーノは
当初予定していた戦争映画を先送りにして
全編中国語の本格的なカンフー映画を撮る事にした様です。
アジアの監督が世界に進出して洋画を撮る事は多いけど、
その逆をやるとは聞いた事がありません。
さすがタランティーノですね。
カンフー映画は大人になってからはほとんど観てないけど
タランティーノが手掛けるとどんなものになるのか・・・?
とても楽しみですが
レザボア・ドッグスやパルプ・フィクションの様な映画も
もっとたくさん撮って欲しいというのが本音です。
レザボア・ドッグス...RESERVOIR DOGS SPECIAL EDITION
パルプ・フィクションPULP FICTION
2005年02月22日
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